1歳半の息子の大好きな本「ペンギンたいそう」

もうすぐ1歳半になる息子は本を読んでもらうのが大好きで、私がソファーに腰掛けてゆっくりしようと思うと、チャンスとばかりに本を「ヨンデッ、ヨンデッ」と言いながら毎日必ず持ってきます。私も少しゆっくり休みたいと思う時にいつもせがまれるので正直ちょっと辛い時もあるのですが、息子が本を好きである事が嬉しいのと、覚えたての「ヨンデッ」と言う言葉がとてもかわいいのに負けて、持ってくる本は片っ端からよんでいます。
その中でも特に息子が気に入っている本が「ペンギンたいそう」です。
2匹のペンギンが深呼吸して、腕を振ったり首を伸ばしたりしてするだけの、シンプルで短い本ですが、息子はペンギンの絵の動作を真似をしながら身体を動かして、最後に大きくジャンプするところでたかいたかいをしてあげるのがとても楽しいようで、何度も何度も繰り返し「ヨンデッ」とせがむくらいのお気に入りのです。
座ってじっくり読み聞かせをする本ではなく一緒に身体を動かして楽しむ本なので、夜、眠る前には向かない本ですが、朝の目覚ましに、子供とのスキンシップにとっても良い本だとおもいます。

久しぶりにごくせんにはまっていますが面白いです。

最近久しぶりにごくせんを見ることにはまっています。
本当に懐かしいものですが、今思えば大物の俳優がたくさん出ていたのですね。
シーズン1は特に松本潤さんだったり、小栗旬さんだったり、豪華キャストで見たことのある方がたくさんいるという印象でした。
松本潤さんも、小栗旬さんも本当に若いですね。
高校生役がぴったり来る感じなので、いいなと思いました。
小栗旬さんは前々から好きなのですが、やっぱりごくせんでもかっこいいのには変わりないなというのがわかりました。
話も久しぶりに見るのもいいものですね。大人になってから見るとまた観点が違ったり、考えが変わって来ました。
子供の頃に見ると、やっぱり学生目線でしたが、今回は先生目線で見ることができるので、また違った楽しみ方で面白いなと思います。
教育実習にも行ったりしていると、先生の苦労の目線がとてもよくわかります。
こういう生徒がいると大変だなと思うのですが、でもヤンクミはやっぱり先生の鏡ですね。一番人気酵素水

将棋棋戦が8大タイトルになった事について

株式会社ドワンゴが主催する「叡王戦」が将棋界のタイトル戦へ昇格することになりました。今まで7大タイトル戦でやってきたので、1つ増えると1つのタイトルの価値が下がります。それに羽生さんの7大タイトル制覇という立派な功績が色あせてしまいます。将来20タイトルになって過去に7大タイトルを制覇した人がいる事を教えてもすごさがきちんと伝わりません。ドワンゴの棋戦をタイトルに昇格させるのなら、一つのタイトル戦を降格させるべきだと思います。棋王戦あたりが賞金が少ないので降格候補としていいのではないでしょうか。またオークションを利用して賞金を上げるのも景気が悪い将棋界には良いと思います。ドワンゴの棋戦は賞金額が3番目に多いですし、新聞社を大事にする時代ではなくて、ニコ生などのネットコンテンツに着目する時代だと思うので、タイトル戦に相応しいと思います。女流棋士枠やアマチュア枠もあって夢があっていいと思います。キャッシング オススメ

二輪車での長旅にやっぱり憧れはまだあったりする

かなり昔の映画ですが、アメリカ大陸を複数のハーレーダビッドソンで爆走するだけというものが大ヒットしました。その影響かはわかりませんが、一時期かなり二輪車が人気だったそうです。現在では安全面などを気にしてか売り上げは下がっているらしいです。
かつて原付は所有していて、色々な所に行きました。主に通勤だったのでそれほど遠くへは行くことはありませんでした。冬は寒くて、夏はとても暑いので売却してしまいましたが、「いつか遠いところまで二輪車で行ってみたいなあ」と思っています。原付でも最悪いいかなあ、とも思っています。やはり子供の頃からの憧れをまだ持ち続けているのだと思います。
フェリーに乗った時に、大きなバイクを一緒に乗せて旅をしている方もいました。ちょうどいい気候だったので、とてもいい旅になったのだろうなあと思いました。日本一周というのもかなりロマンがあると思って、たまにインターネットで情報ページを見たりしています。