今日は動きすぎて足腰が滅茶苦茶だるいだ

こんばんは
前方取引から帰ってきました
今日は思ったよりそれほど土砂降り降らなかったなぁ
本気梅雨の天気は望みにならないよね!
まぁ降らない方がいいけど
申し立てが生まれ変わるけどマジ今足腰が痛すぎるよ。
マッサージのほほん行きたいモードやわ
でもお忙しいし、長らく根気やなぁ!
いまだに明日もショップのデスクのレイアウト改定の続きがあると思うので情緒入れて頑張ります。
それにしてもさっさとすぎるやん!(笑)
聞いた一時マジ感嘆し
未だに競り市のストック整理も終わってないのに汗
決してもストックが多いので返却するみたいの
ダンボール器足りたくて…あえて奪い取りに行って、直後みんなでお茶行って話をしてました
きょう蒸し暑いし喉が渇いたので(笑)
てか今マジ眠気が来てる
目がひどいだ?
とりあえず近頃かじっくりお風呂に入って来る
では、今日はもうこの辺でやめておきます
ではまた記せる一時書きたいと思います
おやすみなさい!!
またね。

オリジナルスポンジ甘味のキメとふわっと容態

昔からスポンジ甘味は手作りをして焼いています。手間がかかるように見えますが、実は因子さえ計れば、簡単です。玉子の白身のメレンゲ仕組もハンドミキサーがあれば直ちにできてしまいます。ベーキングパウダーがなくても、白身のメレンゲのおかげでスポンジのように十分に膨らみます。やんわり焼けたスポンジ甘味に生クリームとイチゴでデコをして、所帯も喜んで食べてくれる。
確かに手作り甘味は旨いのです。因子もシンプルに玉子、バター、砂糖、小麦粉のみだ。しかし、かりにふわふわときめの詳しいメレンゲを作って甘味にしても、甘味屋様のようなキメのこまかいフワフワしたスポンジにはならないのです。どうしてだろう、おんなじ因子のはずなのに、あのキメは何と終始不思議に思っていました。甘味屋様のようなキメの細かいスポンジ甘味には、スポンジ甘味向き起泡剤というのが使用されているというのです。これを使用すると、あのキメ細かいフワリした口どけのスポンジになるそうです。あら、玉子をメレンゲにするだけではあぁはならないことが良く分かりました。でも、一般家庭では使用することもないので、できるだけキメの細かさがおサロンの甘味のように生まれ変われるみたい、連日メレンゲ仕組を試していきたいだ。